auで貯めたポイントはどうやって使うか知っていますか?
auショップでは、移動機価格から1ポイント=1円(税抜き)、500ポイント単位で値引きいたします。
機種変更時のや移動機購入、新たにauを契約されるご家族の移動機購入、一時休止後、回線再利用時の新品移動機購入などに使えます。
また、オプション品(電池パック・共通ACアダプタ)購入や、故障修理時の修理代金にもポイントが使えます。
パソコンからは au online shopでのオプション品との交換することができます。
さらに、auプレミアメンバーズにと登録すれば、EZwebでゲームや待ち受け画像などデジタルコンテンツの購入もできてしまいましす。
またauプレミアメンバーズ は、au電話の毎月のご利用額に応じたポイントが付与されます。
一年で最大3600ポイント付与も可能です。
「ポイント移行」を利用すれば、ショッピングや食事でためた複数のクレジットカードなどのポイントを、auポイントに移行できてとても便利です。
クレジット会社にポイント移行を申し込めば、毎月のau電話の利用額が「100円 (税抜)」ごとに「2ポイント」を加算されます。
たくさん使うほどに、ポイントがアップされていきます。
また、一定期間を経過するごとにauポイントが加算されていきます。
長く使うほどにお得ですね。
また、今どれだけポイントがたまったか確認したいときは、パソコン・電話・EZwebから、ポイントの照会が簡単にできます。
auブランドを開発した株式会社ジザイズ(ZYXYZ)によると、携帯電話を介し、様々な人やモノとの出会いが生まれ、その出会いを通じて全ての価値が集い合う世界の実現を「『会う』に始まり、『合う』に行き着く」という意味合いから「au」の2文字でシンプルに表現したといいます。一方でauによると、Access, Always, AmenityなどのAと、Unique, Universal, UserなどのUで構成されていると説明しています。また、「access to u(you)」という意味も込められています。 また、KDDIの合併が決まった時、携帯電話のブランドを決定するにあたり、商標登録が必要となると手続きが非常に煩雑な為に、開発から販売までに1年の期間を要する携帯電話への搭載に間に合わない事、ドコモに対抗するブランドを早期に育成する必要があった事などから、商標登録の不要なアルファベット2文字にする事が決定した、という背景があります。
第三世代携帯電話 (3G) に分類されるCDMA 1X WINシリーズとCDMA 1Xシリーズは2007年現在、auの主力シリーズです。
CDMA 1X WIN端末の型番はWで始まる(CDMA 1X EV-DO Rev.A対応端末を含む)ため、Wシリーズとも呼ばれています。約款上はau ICカードに対応しない音声型端末が「第3種auデュアル」、au ICカードに対応する音声型端末が「UIMサービス」、カード型端末が「第3種auパケット」契約です。
CDMA 1X端末の型番はAで始まるため、Aシリーズとも呼ばれます。約款上は「第2種auデュアル」契約です。
型番ルールは基本的にcdmaOne末期から引き継いだもので、Aの後には4桁の数字が並び、最後には各メーカー毎に割り振られた1、2文字の略称が付きます。