お子さまに、携帯電話を持たせるとしたら、auの「ジュニアケータイ」がおすすめです。
お子さまを守る安心機能がとても充実しているんですよ。
「ジュニアケータイ」には、防犯ブザー専用ストタップ付きスイッチがあります。
「防犯ブザー」は、いざというときに使いやすいひも引き型です。
もしお子さまが「防犯ブザー」 を鳴らしたときは、自動で写真を撮影し、現在位置と写真の緊急送信と移動経路通知を自動で行います。
ご家族の方は、携帯電話やパソコンからURLにアクセスすることで、地図上でお子さまの足取りを確認することができます。
「電池フタロック」で電池の抜き取りを防ぎ、強制的な電源オフも防止できます。
また、ジュニアモードに設定すると、迷惑メールの受信を防止したり、メールに含まれる電話番号やURLなどへの不用意なアクセスを防止できます。
さらに、使い過ぎを防止するために、あらかじめ通話可能時間やメール送信可能回数を設定しておくこともできます。
さらに、お子さまにも使いやすいように工夫されています。
弱い雨の中や濡れた手での使用、水しぶき程度であれば電話機としての性能を保つことができます。
ひらがな表示にも対応して、小さなお子さまにもとても使いやすいです。
画面のデザインもかわいく、お子さまにも操作しやすくなっています。
専用サイトからは、 "ポケモン" など人気キャラクターの待受画面もダウンロードできるので、お子さまはワクワクしてしまいますね。
auの「ジュニアケータイ」はお子さまに持たせても安心ですし、最適な機能が満載な携帯電話です。
auブランドを開発した株式会社ジザイズ(ZYXYZ)によると、携帯電話を介し、様々な人やモノとの出会いが生まれ、その出会いを通じて全ての価値が集い合う世界の実現を「『会う』に始まり、『合う』に行き着く」という意味合いから「au」の2文字でシンプルに表現したといいます。一方でauによると、Access, Always, AmenityなどのAと、Unique, Universal, UserなどのUで構成されていると説明しています。また、「access to u(you)」という意味も込められています。 また、KDDIの合併が決まった時、携帯電話のブランドを決定するにあたり、商標登録が必要となると手続きが非常に煩雑な為に、開発から販売までに1年の期間を要する携帯電話への搭載に間に合わない事、ドコモに対抗するブランドを早期に育成する必要があった事などから、商標登録の不要なアルファベット2文字にする事が決定した、という背景があります。
第三世代携帯電話 (3G) に分類されるCDMA 1X WINシリーズとCDMA 1Xシリーズは2007年現在、auの主力シリーズです。
CDMA 1X WIN端末の型番はWで始まる(CDMA 1X EV-DO Rev.A対応端末を含む)ため、Wシリーズとも呼ばれています。約款上はau ICカードに対応しない音声型端末が「第3種auデュアル」、au ICカードに対応する音声型端末が「UIMサービス」、カード型端末が「第3種auパケット」契約です。
CDMA 1X端末の型番はAで始まるため、Aシリーズとも呼ばれます。約款上は「第2種auデュアル」契約です。
型番ルールは基本的にcdmaOne末期から引き継いだもので、Aの後には4桁の数字が並び、最後には各メーカー毎に割り振られた1、2文字の略称が付きます。